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デジカメ カテゴリー(新しい記事順)

2008年07月02日

ハートの形のデジタルフォトフレーム

液晶画面に写真を映し出すデジタルフォトフレームの売上が急拡大しているようです。BCNランキングの記事によると、今年に入ってからのこの半年で、金額ベースで4.8倍にまで跳ね上がっているとの事。

各社の製品も色々な種類のものが出てきていますが、グリーンハウスが発売する「GHV-DF24HT」は、2.4インチの小さめの液晶画面に、ハート形のフレームを組み合わせたもの。カードスロットは装備せず、画像の転送と充電はパソコンに接続して行います。

店頭予想価格は5,980円前後で7月中旬発売予定。ハートが恥ずかしい人にはクリアフレームが付属し、置く場所が狭い場合はフレームを取り外して利用する事もできます。

GHV-DF24HTGHV-DF24HTGHV-DF24HT

製品情報ページ
http://www.green-house.co.jp/products/gaudi/digitalphotoframe/df24ht/
グリーンハウス、ハート形の2.4型デジタルフォトフレーム
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/accessories/2008/07/01/8766.html

2008年07月01日

フルサイズセンサー搭載デジタル一眼「Nikon D700」

噂通り、フルサイズセンサー(=カメラのフィルムと同一サイズのセンサー)を搭載したニコンのデジタル一眼レフ「D700」が発表になりました。まず価格ですが、店頭予想価格でボディのみ33万円前後、つまり実売ではいきなり30万円ジャストくらいで買える値段設定です。発売開始は今月25日。

にも関わらず、スペック的にはハイエンド機と比べてもそれ程遜色のない内容になっており、まずセンサーには、フラッグシップ機D3と同じ1,210万画素のフルサイズCMOSセンサーを採用し、画質的にもD3と同等以上のものが期待できるでしょう。

D3とカタログスペックを比べた場合、劣る部分としては、ファインダー視野率が95%止まりである事、単体での連写速度が5コマ/秒止まり(別売のバッテリーグリップを付けて8コマ/秒)である事、メディアスロットが1つである事くらいですし、その代わり実売で20万円程度安く、重量は995gと250gも軽量。

また、D3の下のD300(APS-Cサイズの小型センサー搭載)と比べた場合、これもファインダー視野率と連写速度が劣りますが、D300プラス10万円程度の価格でフルサイズセンサー搭載機が購入できるのはやはり大きな魅力です。

今年はキヤノンから、このD700の対抗モデルとなるであろうEOS 5D後継機が、ソニーからはαシリーズの最上位機が、それぞれフルサイズセンサーを搭載して登場すると見られていますが、先陣を切ったニコンが、コストパフォーマンスの非常に高いモデルを出してきた事で、フルサイズセンサー搭載機の各社の争いは非常にハイレベルなものになってきそうです。

Nikon D700

ニュースリリース
http://www.nikon.co.jp/main/jpn/whatsnew/2008/0701_d700_01.htm
製品情報ページ
http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d700/index.htm
ニコン、フルサイズセンサー搭載のデジタル一眼レフ「D700」
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2008/07/01/8761.html
ニコン、フルサイズセンサーを搭載した「D700」を発表、基本スペックは「D3」に匹敵!
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080630/1016179/?top

2008年06月29日

ニコンからフルサイズデジタル一眼新機種?

ニコンからデジタル一眼の新機種が発表になるという噂が、ここの所複数流れています。噂によると、発表されるのは「D700」という名前の廉価版フルサイズ機で、30万円台になるのでは言われており、発表日は7月1日。
また、もう1機種同時発表になるとも言われており、こちらはフラッグシップ機D3上位の「D3x」とも、D80後継の「D90」とも。

新機種を発表するには、多少中途半端なタイミングという気もしなくはないですが、これだけ複数の情報が出てきているからには、信憑性はそれなりに高そうです。早ければ明日には真相が明らかになるでしょう。

新機種カタログの流出画像(nikonrumors:英文)
http://nikonrumors.com/2008/06/17/nikon-d700.aspx

2008年06月27日

コンパクトデジカメ用魚眼コンバージョンレンズ

カメラ用のレンズフィルターでおなじみのケンコーから発売になる円周魚眼コンバージョンレンズ・「KDF-025」は、コンパクトデジカメを魚眼レンズ付きにしてしまうユニークな製品。

アダプター類でカメラに取り付けるのでなく、レンズの先端にあてがって使用するので、レンズ径17mmまでのコンパクト機であればどれでも使う事ができ、180度全周を写しこんだ独特な写真を撮影する事ができます。
また、この手のレンズではどうしても周辺に像のゆがみが出てしまいますが、Windows用のゆがみ補整ソフトが付属しており、撮影した後にパソコン上で手軽に修正する事が可能。6月末発売予定で、店頭予想価格は14,800円前後。

円周魚眼コンバージョンレンズ KDF-025

製品情報ページ
http://www.kenko-tokina.co.jp/d/4961607432495.html
ケンコー、コンパクトデジカメ用の円周魚眼コンバージョンレンズ
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/accessories/2008/06/24/8730.html

楽天のショップで価格をチェック

2008年06月25日

リコー「Caplio GX100」後継の「GX200」が登場

リコーから超広角24mmからのズームレンズを搭載した高機能コンパクトデジカメ・「Caplio GX100」後継の「GX200」が発表になりました。

先代と同様に35mm換算で24~72mm(F2.5~4.4)の超広角域をカバーするズームレンズを搭載し、着脱可能な電子ビューファインダー(EVF)という、他にはないオプションが用意されているのも相変わらず。主要な変更点としては、画素数が1,001万画素から1,210万画素に拡大し、背面液晶も2.5インチから2.7インチへと一回り大きくなり、その他加速度センサーを利用した「電子水準器」機能が新たに搭載されています。

専用オプションとして、超広角19mmをカバーするワイドコンバージョンレンズに加えて、望遠135mm相当の画角をカバーするテレコンバージョンレンズや、ユニークな所では「自動的に開閉するレンズキャップ」が用意されるなど、ありきたりのコンパクト機では満足できない人にはぴったりの、マニア心をくすぐる1台です。7月4日発売開始で、店頭予想価格は電子ビューファインダー同梱のモデルで8万円前後、ボディのみが6万円台半ばの見込み。

GX200

ニュースリリース
http://www.ricoh.co.jp/release/by_field/digital_camera/2008/0624.html
製品情報ページ
http://www.ricoh.co.jp/dc/gx/gx200/
物欲度200%アップ リコーの趣味カメラ「GX200」が進化
http://ascii.jp/elem/000/000/145/145162/
リコー、「GX 200」の発表会を開催
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2008/06/24/8734.html

2008年06月10日

キヤノン、デジタル一眼新機種「EOS Kiss F」発表

キヤノンからデジタル一眼レフの新機種「EOS Kiss F」が発表になりました。製品の位置づけとしては「EOS Kiss Digital X」の後継機で、「EOS Kiss X2」の下位機(注)。以前の記事でまとめたように、現在どこのメーカーもエントリクラス機(入門機)は2モデルラインナップを揃えていますが、2モデルの内「安い方のエントリクラス機」に該当する製品です。

(注)厳密には「X2」のほうが「Digital X」の後継機で、今回の新機種はフィルムカメラの頃に存在した、Kissの廉価モデルの世代が離れた後継機だと言うべきかもしれません

「X2」と比べて店頭予想価格で2万円安い価格設定で、スペック的には「Digital X」に近いですが、「X2」と同等のライブビュー機能を搭載しています。その他主要なスペックを比較すると、

・画素数は「Digital X」と同じ1,010万画素(「X2」は1,220万画素)
・液晶モニターは「Digital X」と同じ2.5インチ(「X2」は3インチ)
・ファインダーは「Digital X」並
・AF測距点は2点少ない7点に省略
・連写速度は「Digital X」と同じ3コマ/秒(「X2」は3.5コマ/秒)

といったところ。発売開始は6月下旬、店頭予想価格はボディのみ7万円前後。他社メーカーにはまたまた手強いライバル登場ですが、良くも悪くも同じキヤノンの「X2」にとっても手強いライバルとなることでしょう。

EOS Kiss F

ニュースリリース
http://cweb.canon.jp/newsrelease/2008-06/pr-eoskissf.html
製品情報ページ
http://cweb.canon.jp/camera/eosd/kissf/
キヤノン、実売7万円のデジタル一眼レフ「EOS Kiss F」
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2008/06/10/8631.html
Kiss X2のうま味が詰まった初心者向けデジ一眼―キヤノン「EOS Kiss F」
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0806/10/news034.html
キヤノン、低価格デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss F」を発売
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/06/10/026/

2008年06月06日

たまご型のデジタルフォトフレーム「OVO(オーボ)」

プリンストンテクノロジーから発売になる「OVO(オーボ)」は、高さが約8cmのたまご型の小さなデジタルフォトフレーム。2MBのメモリを内蔵し、画像と時計を表示できるだけのいたってシンプルな製品です。画像の転送はパソコンからUSBケーブルで行い、電源も内蔵のリチウムイオン電池をUSBで充電するタイプ。

液晶画面のサイズが1.5インチと小さいので、写真を大きく表示させたい人には不向きですが、たまご型のかわいいフォルムをしているので、ちょっとしたインテリアとして、机やテーブルの上に置いておくのによさそうです。ちなみにOVO(オーボ)とは、ポルトガル語で「卵」の意味。発売開始は6月中旬で、実売価格は3,980円前後、色はホワイト・ブルー・グリーン・レッドの4色。

OVO(オーボ)

製品情報ページ
http://www.princeton.co.jp/product/pc/ppfovo.html
プリンストン、コロリと起き上がるたまご型のデジタルフォトフレーム
http://bcnranking.jp/news/0806/080606_10903.html

Amazonで価格をチェック

2008年05月23日

広角28mm防水デジカメ「Optio W60」

2月にオリンパスの広角28mmズーム搭載の防水コンパクトデジカメ・「μ1030SW」を取りあげましたが、ペンタックスがアメリカで発表した「Optio W60」も、同じく28mmスタートの防水デジカメ。

画素数1,000万画素のコンパクトデジカメで、オリンパスの製品と比べると、使用可能な深さが約3.9mまでと防水の強度では劣りますが、レンズが望遠側140mmまでとズーム倍率ではこちらのほうが上。また、カメラのガイダンスに従って縦位置で2枚ずらして撮影すれば、カメラが自動的に合成し、21mm相当の超広角レンズで撮影した写真に仕上げてくれるユニークな機能も搭載しています。

アメリカでの発売は7月で価格は329.95ドル、日本での発売は未定。

Optio W60

製品情報ページ(英文)
http://www.h20camera.com/home
ペンタックス、28mmからのズームを搭載した防水コンパクト「Optio W60」海外発表
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2008/05/23/8539.html

2008年05月22日

"恋するタイマー"付きデジカメ「FinePix Z200fd」

富士フイルムから発売になる1000万画素コンパクトデジカメ「FinePix Z200fd」は、「恋するタイマー」という新機能が売り。顔検出機能を応用し、画面の中の2人の顔が一定距離に近づくと、自動的にシャッターが切れるというもので、どこまで近づけばシャッターが切れるかを「お友達」、「仲良し」、「ラブ」の3段階で設定できます。

彼女・彼氏がいない人にとってはいやみのような機能で、意中の人と写真を撮る時に、「このカメラ、顔を近づけないとシャッターが切れないんだ」とか言って、2人の距離を近づける作戦も考えられますが、セクハラ呼ばわりされないようご注意を。
また、画面内の人が一定の数になると2秒後にシャッターが切れる「みんなでタイマー」機能というのもあり。

本体カラーはピンク・シルバー・レッド&ブラック・ブラックの4色で、発売開始は6月7日・店頭予想価格は4万円前後。

FinePix Z200fd

ニュースリリース
http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/ffnr0203.html
製品情報ページ
http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixz200fd/index.html
富士フイルム、“恋するタイマー"を備えた「FinePix Z200fd」
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/compact/2008/05/22/8525.html

2008年05月13日

オリンパスデジタル一眼E-520発表

昨日、この夏以降のデジタル一眼新機種の予想を書いたら、いきなり今日オリンパスからE-510後継の新機種、「E-520」が発表になりました。

製品の内容としては大方の予想通り、連写速度の向上(3.5コマ/秒)・液晶モニターの大型化(2.7インチ)・ライブビュー時にコントラストAFを可能にするなど、E-410からE-420への進化と同等の強化をE-510に施したものです。軽く(380g)て安い(6万円)E-420と比べると、重量が増加(475g)し、値段もやや高い(8万円)ですが、手ぶれ補整機能をボディに搭載し、機能を割り当て可能なFnボタンを備えるなど、それだけの値打ちはあるモデルであると言えます。発売開始は5月末予定。

OLYMPUS E-520

ニュースリリース
http://www.olympus.co.jp/jp/news/2008a/nr080513e520j.cfm
製品情報ページ
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/e520/
オリンパス、コントラストAFやボディ内手ブレ補正に対応した「E-520」
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2008/05/13/8459.html
オリンパスがE-520を発表、E-420相当の機能で手ブレ補正を内蔵
http://ascii.jp/elem/000/000/128/128181/

2008年05月12日

2008年後半のデジタル一眼新機種予想

デジタル一眼レフの春商戦も一段落しましたので、夏以降の動向をメーカー別にざっくりと整理してみます。この先、夏の商戦時期に合わせて新製品がいくつか登場してくると思われますが、要チェックなのが、9月23日にドイツで2年ぶりフォトキナ2008が開催される事。秋口~年内に発売される製品の大半は、このフォトキナに合わせて発表が行われると考えてほぼ間違いないでしょう。

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2008年05月08日

ランチバスケットのようなプリンタ「SELPHY CP770」

キヤノンから発表された「SELPHY CP770」は、まるでランチバスケットのようなかわいいデザインの小型カラーフォトプリンタ。プリンタ本体そのものがこういう縦長の形をしているのではなく、下の部分は付属品の収納ケースになっており、印刷する時には上部の本体を取り外して使います。

電源は標準ではACアダプターのみですが、オプションのバッテリーを使うと、ケーブル接続無しでLサイズ36枚までの印刷が可能。発売開始は6月中旬、店頭予想価格は1万6,000円前後。

SELPHY CP770

ニュースリリース
http://cweb.canon.jp/newsrelease/2008-05/pr-cp770.html
製品情報ページ
http://cweb.canon.jp/cpp/cp770/index.html
キヤノン、収納バスケット付きのコンパクトフォトプリンタ「SELPHY CP770」
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/accessories/2008/05/07/8411.html

2008年04月24日

小型・低価格のデジタルフォトフレーム

最近発売されるデジタルフォトフレームは、ディスプレイのサイズが大きくなった代わりに値段が高いものが多いですが、シーアンドシー・サンパックが発売する「SPDPF-3.8」は、3.8インチの小さめサイズのディスプレイで、お手頃価格のモデル。

解像度は320×240ドットしかありませんが、画面が小さいですし、普通に写真を表示する分には特に問題にはならないでしょう。SDカード・メモリースティック等に対応したスロットを備え、JPEG画像以外にMP4形式の動画やMP3の音楽ファイルも再生可能。
カレンダーやアラーム付き時計機能も搭載し、電源には付属のACアダプタを使用。操作用のリモコンも付属し、5月下旬発売開始予定で税込7,980円。やや大きめの5.6インチ液晶搭載モデルも同時発売で、こちらは税込9,980円。

SPDPF-3.8

製品情報ページ
http://www.sunpak.jp/blog_contents/newproduct_j/archives/2008/04/2008423.html
シーアンドシー、MPEG-4対応デジタルフォトフレーム
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080421/ccsun.htm

2008年04月19日

防水デジタルムービーカメラ「Xacti DMX-CA8」

三洋電機から発売になる「Xacti DMX-CA8」は、ジャンルとしてはデジカメでなくデジタルムービーカメラですが、デジカメとしてもなかなか侮れないスペックを備えています。

1.5mの深さで60分まで使用可能な防水仕様で、ちょっとした水中撮影にも対応でき、約812万画素のCMOSセンサーに、35mm換算で38~190mmの5倍ズームを搭載。動画では640×480ドット・60fpsでの撮影が可能で、静止画では最大で4000×3000ドットの12M画素相当で撮影ができ、2M(1600×1200ドット)まで画像サイズを落とせば、5コマ/秒の連続撮影を行う事もできます。

また、電子式の手ぶれ補整機能・顔認識機能を備え、他に動画撮影中でも静止画を撮影できるなど、多彩な機能を搭載しています。記憶媒体にはSDカードを使用し、本体サイズは70.4(W)×111.4(H)×40.5(D)mmで、重量は本体のみで239g。店頭予想価格は5万円前後で5月下旬発売開始予定。

Xacti DMX-CA8

製品情報ページ
http://www.sanyo-dsc.com/products/lineup/dmx_ca8/index.html
ニュースリリース
http://www.sanyo.co.jp/koho/hypertext4/0804news-j/0418-1.html
三洋、防水「Xacti」に800万画素/60fps対応の新モデル
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080418/sanyo.htm

2008年03月31日

プラモデルカメラ

自分で組み立てる「プラモデルカメラ」というのを見つけました。さすがにデジカメではなくフィルムカメラで、パッケージの中にプラスチックの部品が枠につながって入っている状態はプラモデルそのもの。

組み立てにはドライバーが必要で、順調に行けば20~30分でできあがるそうです。フィルムには市販の35mmフィルムを使いますが、ISO400前後の比較的感度の高いもの推奨。レンズはこの手のカメラには珍しく28mmの広角で、公式ページのギャラリーを見る限り、ゆるゆるのいかにもトイカメラらしい写りですが、自分で組み立てたカメラであればそれも愛嬌、できの悪い子ほどかわいいといった種類の愛着が出てくるかもしれません。税込1,575円で販売中。

プラモデルカメラ

製品情報ページ
http://www.superheadz.com/headzshop/camera/toy/plastic.html
スペシャルサイト
http://www.superheadz.com/plamo/index.html
本日の一品 作って楽しい! 写ってびっくり! 「プラモデルカメラ」
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/todays_goods/25116.html

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