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2006年11月23日

部屋の中で見るオーロラ

最近癒し系の電子インテリアが色々発売されていますが、今月発売されるこの「幻想空間オーロラ」は、その名の通り部屋の中で南極のオーロラを再現するものです。
オリジナルBGM付きで揺れ動く光のカーテンを鑑賞できるという商品ですが、「ぼくの部屋にオーロラを観にこない?」てな感じで、女性を部屋に誘う口実に使うという手もありでしょう。
後はホームスターHealing Moonをすべて揃えれば入れ食いも夢ではないかもしれません。

幻想空間オーロラ

製品情報ページ
http://www.u-mate.net/aurora/index.html

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2006年11月22日

「ドット」に魅入られた人達へ

今時のパソコンは解像度が上がって、表示される画像がドット(点々)の集まりだという事をあまり意識することはないのですが、時代に逆行するかのように、「ドット」を前面に出した商品というのがいくつか発売されています。
トミーテックという会社が出している「ドッツ」シリーズは、完成すれば室内インテリアであり、作る過程はブロックのような感覚でもあり、ジャンル分けのしづらい製品ですが、カラーの小さなピンを板に差し込んでいく事で、ドット絵を作りあげるものです。
スーパーマリオや、どこでもいっしょのトロ、ディズニーのキャラクターなどのデザインのものが発売されています。

ドッツ どこでもいっしょ
(PS3「けいすいはHDMIで接続してるの?」のネタ
を知っている人には非常に意味深な絵柄ですが)

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もう一品、「ドットクリエーター」という、ドット絵を作成する小型の専用機というのも発売されています。
ドット数は16×16、しかもモノクロなので、そう凝ったものは作れないですが、ドット絵を並べてアニメを作ることもできます。
私の場合絵心もありませんし、たまにアイコンを自分で作る事もあり、ドットいじりには十分堪能しているので、こんなのを買おうとは思いませんが、ドット絵に魅入られた人には、案外気になるアイテムなのかもしれません。

ドットクリエーター
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気になるe-Toy遊んでレポート
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061012/toy234.htm

2006年11月19日

USBあったか系グッズその2

大阪梅田のヨドバシに行ってきました。買い物をすませた後、おもちゃ売り場を覗きに地下2Fに下りたら、いつの間にかまた上の階(5F)に引っ越していましたが、ある一角に人だかりができていたので、イベントでもやっているのかと思ったら、PlayStation3のデモコーナーでした。
4台ほど実機を並べてゲーム画面を流していましたが、私も画面を初めてみましたけど、次世代機を名乗るだけあって、画面の美しさは従来機種とはさすがに一線を画したものがあります。この値段では苦戦するのではないかという声もありますが、実際の画面を見れば高いだけの事はあると、誰もが強いインパクトを受ける事だろうと思いました。
一方ライバルの任天堂のWiiのほうはアメリカでは一足早く18日(日本時間では今日19日)に発売開始となり、主要店舗ではPS3に負けず劣らずの盛り上がりだったようです。

さて、ヨドバシへ行った目的はゲーム機ではなく、だいぶ寒くなってきたので机の下に敷けるくらいの小さめのホットカーペットを買いに行ったのですが、11月に入ってからめっきり温度が下がってきたので、暖房器具のコーナーもかなり賑わっていました。
とはいえ、普通の暖房器具を紹介するのもなんですので、Digital Gadgetsらしく、以前紹介した続きでUSB接続タイプのあったかグッズを2点ほど。

USBほっとブランケット

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これは「USBほっとブランケット」という製品名で、USBからの電気で暖めてくれる「ひざ掛け」です。別にUSBじゃなくてもいいじゃん、というツッコミはヤボというものです。

USBあったかマウス

この「USBあったかマウス」はマウスの中に電熱器を仕込んだ製品ですが、前回紹介した中にもUSB手袋というのがありましたし、案外指先が冷える人のニーズは多いのかもしれません。
他にもこの発売元のサンコーレアモノショップでは、なぜか青魚のデザインの「USBあったかマウスパッド」というものも発売しています。

アメリカ版電子ブロック

学研の電子ブロックと聞いて、懐かしさを覚えるのは、きっと40代かそれ以上の年齢の方だと思いますが、ブロックの形をした電子部品をはめこんでいくだけで、ラジオや電子ブザー、うそ発見器などのさまざまな装置を組み立てることができるという、昔ヒットした電気実験用キットです。

この電子ブロックと同じようなコンセプトの製品がアメリカでも売られており、それがこの「Snap Circuits」という製品です。部品をはめこんでいくだけで、ラジオなどさまざまな装置を作り上げることができるのは電子ブロックと同じですが、原色満載のポップなデザインは、いかにもアメリカ風です。

Snap Circuits SC-750(クリックすると製品ページへ)

Snap-Circuits.com(製品情報ページ・英文)
http://www.snap-circuits.com/

750種類の装置を組み立てることのできるSnap Circuits SC-750というモデルで、69.95ドルというお手軽な価格ですが、残念ながら日本では未発売です。

Web2.0時代の電子ブロック! 「Snap Circuits」で“あの頃”に戻れるか
http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20061211/120130/


学研電子ブロック
こちらは復刻版学研電子ブロック

学研電子ブロックの製品ページ
http://shop.gakken.co.jp/otonanokagaku/vol07.html

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2006年11月17日

カーネル・サンダースおじさんの巨大ロゴ

全然関係ないといえば関係ない話ですが、壮大さが気にいったので、紹介させてもらいます。
ケンタッキーフライドチキンが、カーネル・サンダースおじさんのロゴの見直しを行い、そのキャンペーンの一環として、ネバダ砂漠に宇宙からも見える程の巨大なロゴを作成しました。
ネバダ砂漠というと、あのUFOがらみで有名なエリア51のある所で、「地球外生命体が存在するのなら、我々は彼らお気に入りのレストランになりたい」との事です。
今後ケンタッキーフライドチキンに行く時には、念のため「ユータンレーダーストラップ」を持っていったほうがいいかもしれません。

なお、ホームページに宇宙から撮影したこの巨大ロゴの写真が掲載されていますが、その中に隠されたメッセージを見つけると、プレゼントが当たるキャンペーンを行っています(恐らく米国内限定)。拡大するとかなり巨大な画像なので、プレゼントはもらえなくても探してみようという方は、山を張って探す事をお勧めします。

キャンペーンページへ

ケンタッキーフライドチキン(米国)
http://www.kfc.com/
ケンタッキーのカーネルおじさん、「宇宙から見えるロゴ」に
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/15/news033.html

今度はUFO探知機

あのお化け探知機「ばけたんストラップ」のヒットに気をよくしたソリッドアライアンスが、調子に乗って今度はUFO探知機「ユータンレーダーストラップ」なるものを発表しました。
UFO研究家矢追純一氏監修というこの製品は、UFOの接近を探知するUFO探知モードと、宇宙人かな?と疑われる人をチェックする宇宙人発見モードという2つのモードを持ち、光と音でチェック結果を知らせます。

ソリッドアライアンスのページには矢追純一氏自ら商品を解説する動画というのが掲載されていますが、宇宙人の妨害工作か、当局の検閲が入ったか、残念ながら私のパソコンでは内容を確認する事ができませんでした。

ユータンレーダーストラップ

ソリッドアライアンス楽天市場店へ

矢追純一監修のUFO探知機“ユータン”発売――ソリッドアライアンス
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0611/16/news031.html

「AREA51」で“UFO探知機”の性能を検証する
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0612/20/news048.html

2006年11月16日

Amazonの任天堂Wii予約開始は明日金曜日

Amazonでの任天堂Wiiの予約受付開始は明日17日金曜日に決まりました。ただし、受付開始時間は未定です。また、購入ページへのリンクも当日にならないと表示されません。
おそらくあっという間に定数オーバーになると思われますので、確実に予約したいと考えている人は、予約が始まるのをディスプレイの前で待ち構えて、ゲームストアのページの再読込みを繰り返さないといけないでしょう。幸運をお祈りしております。

※朝7時に受付開始となり、早くも売り切れとなっています(17日 AM8時追記)

任天堂 Wii

amazonゲームストアのページへ

2006年11月13日

ルービックキューブ

今朝テレビでやっていましたが、昨日東京でルービックキューブの2006年日本大会というのが開催されていたそうで、見ているとみなさん電光石火の早技で、目隠しして記憶だけで6面を揃える競技や、なぜか足で揃える競技なども開催されており、1面揃えるのがやっとの私からすれば、まったく別次元の世界でした。

ルービックキューブがブームになったのは、今から25年程さかのぼる1980年の事で、モスクワオリンピック(ソ連のアフガン侵攻で主要国がボイコット)の年、ビートルズのジョン・レノンが射殺された年、また松田聖子のデビューの年でもあります。
ブームはそれほど長続きせず、おもちゃ屋さんやディスカウントストアで売れ残りが積んであった記憶がありますが、以前ルービックキューブデザインのスピーカーを紹介したように、ここ最近またちょっとしたブームになっているようです。製品も標準の3×3タイプ以外に、5×5、4×4、2×2など、バリエーションがたくさん出ています。
5×5なんてのは、とても挑戦する気になりませんが、標準の3×3を買い込んで、20数年ぶりに夢の6面制覇に挑戦してみたくなってきました。

ルービックキューブ

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ルービックキューブ天才女児現る
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2006/11/13/03.html
日本ルービックキューブ協会
http://www.jrca.cc/

2006年11月11日

任天堂Wiiを手に入れるには?

今日出かけてPlayStation3を手に入れるには、秋葉原や有楽町の場合、初電に乗って出かけて朝の5時台に着いてぎりぎりセーフだったみたいですが、来月2日に発売になる任天堂Wiiのほうは、どうなのかとちょっと調べてみると、今月の始めくらいからいくつかのお店で予約の受付を行っていたようですが、そういう所はほとんど予約受付開始後数時間で、完売してしまったようです。

ただし、Amazonトイザらスなどは、まだ予約の受付を開始していないみたいなので、確実に手に入れるには、アンテナを高くして予約受付開始の情報を逃さずキャッチし、すぐに申し込みをする必要がありそうです(ちなみにAmazonでは受付開始をメールでお知らせするサービスを行っています)。

もっとも、WiiのほうはPlayStation3と比べると、初回出荷台数は4倍の40万台ですので、発売当日に買いに行ってもなんとかなるかもしれません。とはいえ、やはり早い時間に出かけて並ぶ覚悟は必要でしょう。

任天堂 Wii

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PS3発売開始

いよいよ本日より、ソニーのPlayStation3が発売になりました。全国の大型量販店の周辺ではえらい騒ぎのようで、秋葉原のヨドバシでは行列が1,500人大阪梅田でも1,000人、また日本だけの騒ぎではなく、中国商人が日本まで買いに来ている(10万円で売るらしい)とか、発売延期になった欧州からも、はるばる買い出しツアーで日本まで来ている人がいるという情報もあります。
来月には最強のライバル、任天堂のWiiが発売になりますし、次世代ゲーム機戦争の序盤戦はどちらが制するのか、しばらくは目が離せそうにありません。

PlayStation 3

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Blu-rayの起爆剤「PLAYSTATION 3」のAV機能を試す。
-シンプルで高画質なBD再生、際立つレスポンス。消費電力170~190W
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20061111/ps3.htm
プレイステーション 3使用レポート
初期導入からPS/PS2ソフトプレイ、「PSNetwork」まで
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061113/psn.htm
SCE「PS3」完全プレビュー
http://arena.nikkeibp.co.jp/tokushu/gen/20061109/119664/
プレイステーション 3 年内発売ソフトウェアカタログ
全21タイトルを一挙に紹介
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061111/soft.htm
PS3は買えるのか? 朝の6時までアキバを定点観測!
http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2006/11/10/665773-000.html
初代PS3には,Cellに加えてPS2向けに開発したEEとGSが載っていることが明らかに
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061107/123207/

2006年11月10日

Gadget of the Year 2006

米TIME誌で、Gadget of the Year 2006という企画をやっており、今年の注目の製品8点が選出されています。
製品の顔ぶれを見ると、メジャーどころでは、ニンテンドーDS LiteMacBook Proが選ばれていますが、それ以外ではパソコンやiPodの周辺機器や、日本では未発売の製品など、あまり一般の認知は高くなさそうなものが多く選出されています。

全体的に見ると、既存の製品の延長線上にあるものや、2代目・3代目のものばかりで、これといってエポックメイキングな新しい製品は今年はなかったと言えるでしょう。
来年2007年には、我々を驚かせてくれるような画期的な製品はなにか登場してくるでしょうか。

クリックするとGadget of the Year 2006のページへ

Gadget of the Year 2006(英文)
http://www.time.com/time/2006/goty/

TIMEの「今年のガジェット大賞」決まる
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/10/news064.html

2006年11月07日

IT戦士に安らぎの1杯

カプチーノを作る機械が欲しいと以前から思って、時々チェックしていたのですが、あまり仰々しいのを買うのも気が進まず、ミルクを泡立てるミルクフォーマーを見つけたので、ついつい衝動買いしてしまいました。

Kalita ふわふわカプチーノ
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ミルクフォーマーはいくつか種類が出ていますが、容器にミルクを入れて泡立てるタイプのものは掃除が面倒そうですけど、これならば使った後に洗うのも簡単です。先端のコイルのような部分でかきまわすだけの単純な装置ですが、試してみると結構簡単に泡を作ることができます。インスタントコーヒーにこれで泡立てたホットミルクを入れて、なんちゃってカプチーノを楽しんでいます。

(使用上の注意:先をミルクの中に入れてからスイッチオン、スイッチを切ってから抜きましょう。そうしないとミルクが思いきり飛び散ります)

楽天のコーヒー専門店「コーヒー屋さん」へ

2006年11月05日

2007年カレンダー

今年も残す所あと2か月ですが、先日紀伊国屋書店に行くと、一角が2007年カレンダーのコーナーになっていました。毎年のカレンダーには、その時々のブームが反映していて、見ていて飽きないのですが、Amazonでカレンダーの売れ筋を見てみると、現時点の売上トップはエビちゃんこと、蛯原友里さんのカレンダーでした。
このブログで、合法的にタレントの写真を載せるチャンスというのは滅多にないので、早速Amazonの画像へリンクを貼ってしまいますが、こんな表紙です。

エビちゃん(蛯原友里)2007年カレンダー

amazonの2007年カレンダーコーナーへ

こういう紙のカレンダーもいいのですが、電子式のカレンダーはいかがでしょうか?こちらは、電波時計・アラーム機能・温度計の機能を備えた、多機能タイプです。以前に紹介したプロジェクタークロックと同じメーカーのものです。

I.D.E.Ainternational カレンダー電波時計

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最後のこれはぱっと見た感じ、カレンダーには全然見えないのですが、これもれっきとしたカレンダーで、日めくり式ならぬ、毎日その日の所にカギを差し込んで、日付を表すというユニークなもの。そう言われてもまだピンとこないと思いますが、一体どういう風に使うのか、この写真から推理してみてください。
(ヒント:曜日と月と日)

TAKUMI KEY CALENDER

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2006年11月02日

もうじきPLAYSTATION3発売

PLAYSTATION3の発売までとうとう10日を切りました。ところでテレビを見ていると、時々任天堂のWiiのコマーシャルを目にすることはあるのですけど、PLAYSTATION3のは見た記憶がありません。気のせいでしょうか?

Wiiのコマーシャルは例の独特なWiiリモコンを前面に押し出した内容になっていて、この辺りのアプローチは、ニンテンドーDSで、2画面液晶とタッチペンという新しいインターフェースを搭載する事で、これまでになかったジャンルのゲームを掘り起こし、大ヒットにつなげた再現を狙っているのでしょう。

こちらのページでは、Wii向けの「ゼルダの伝説」の新作が紹介されていますが、これもWiiリモコンの特長を活かしたインターフェースになっているようで、記事を読むと、プレイしてみたいという気にさせるものがあります。しかもWiiの場合、この人気シリーズが本体と同時発売というのですから、これは強力です。

ただ一方PLAYSTATION3のほうも、本体と同時に5タイトルが発売予定で、そのうち1本は、あの機動戦士ガンダムのアクションゲームの新作で、PLAYSTATION3のハード性能を活かした、魅力的なタイトルのようですし、また、オンラインサービスの「PLAYSTATION Network」もなかなか面白そうです。

ちなみに今「きどうせんし」を変換すると「起動戦死」と出てしまったのですけど、この所いろいろと世間を騒がしているソニーさんですから、まずは出だしがトラブルなくスタートできることを祈るばかりでしょう。

新作ゲーム発売日一覧
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/ship/
ゲーム業界の年末商戦期はハードよりソフト?
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0610/24/news077.html

PlayStation 3

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2006年10月29日

梅田ヨドバシおもちゃ売り場

いつの間にか、大阪・梅田ヨドバシの地下2階がおもちゃ売り場になっており、昨日初めて寄ってみたのですが、ワンフロアまるまるおもちゃと自転車で埋めつくされており、ちょっとしたトイザらス状態でした。

陳列されている商品を見て回ると、エスカレータ降りたすぐの所には以前紹介した安価なラジコンヘリ・「ハニービー」が置いてありました。
実物を見るとさすがにヘリ自体は値段相応で安っぽいのですが、コントローラはずっしりとした本格的な感じのものが付いており、いいなあと思いましたが、狭いわが家ではこれで遊んでもおもしろくないだろうと思い断念。

ハニービー

気になるe-Toy遊んでレポート
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060921/toy233.htm

もう一点、昔のファミコンのコントローラみたいな形のものが吊るしてあったので、よく見てみると、「Let’s!TVプレイCLASSICシリーズ」という商品で、このコントローラを直接テレビにつなぐと、4つのゲームがプレイできるとの事。
全部で4種類出ており、そのうち一つは往年の名作シューティング「ゼビウス」が入っていたので、思わず衝動買いしそうになりましたが、別に専用のAVケーブル+ACアダプターを買わないといけないというのを見て、なんとか思いとどまりました。
とはいえ、ファミコンのコントローラくらいのちっぽけな筐体に、ゲーム機の機能と4本のゲームが詰め込んであるというのはなかなか驚きです。往年のテレビゲームファンには結構お勧めだと思いますが。

Let’s!TVプレイCLASSIC ナムコノスタルジア1

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これまでに紹介したおもちゃ系アイテム一覧
http://www.dgfreak.com/blog/localpages/items/items.html

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